目次
- 英語教師の採用で最初に確認する「教える場所」と在留資格
- 学校・各種学校で教える場合は在留資格「教育」
- 英会話スクールや語学指導を行う企業で教える場合は「技術・人文知識・国際業務」
- 「永住者」などの人や、留学生をアルバイトで採用する場合
- 在留資格ごとの要件
- 在留資格「教育」の要件
- 「技術・人文知識・国際業務」で語学の指導をする場合の要件
- 学校の正規の英語教員として採用する場合
- 外国人英語教師の年収を決めるときの参考値と「日本人と同等額以上」の考え方
- 公的統計で見る「教える仕事」の賃金
- 報酬額を決めるときの「同等額以上」の考え方
- 採用ルートと、勤務開始までの流れ
- 日本に住んでいる人を採用する場合
- 海外から呼び寄せる場合
- 審査にかかる日数と、開講日から逆算したスケジュール
- 雇い入れたときの届出
- ALTや講師を派遣・業務委託で送り出す事業者が確認したいこと
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